ポート開放
メイン画面を表示させ、不正侵入対策/ネットワーク管理を選択しましょう。

パーソナルファイアーウォールが有効になっているか確認してください。
ここで右上の「有効」を無効にしてしまえばファイアウォールが無効になるのでポートは間違いなく開放されます。が、危険です。
パーソナルファイアーウォールの「設定」を選択します。

さらに「詳細設定」を選択します。
ソフトを指定する方法
「プロファイルの詳細設定」というウィンドウが表示されたら、例外ルール(プログラム)というタブを選択します。
そして「追加」をクリック。


説明:なんでも構いません。わかりやすいようにShareとでも。
対象:指定のプログラム。Shareへのパスを。
設定:詳細設定を。そして「追加」をクリック。

方向:送受信
処理:許可
プロトコル:ShareEXの場合はTCP。NTの場合はUDP。ほとんどの人はTCPでしょう。
入力後「OK」を押せば設定は完了です。